歴史

ESG投資への10年超に渡るコミットメント

議決権行使

1999年

議決権行使ガイドラインの策定

コーポレートガバナンス

2002年

「コーポレートガバナンス委員会」を設置

2003年

G(ガバナンス)とS(社会)の領域においてネガティブスクリーニングの開始

2004年

長期業績予想(5年)をベースとした株価評価・投資判断プロセスを導入

ESG

2006

国連責任投資原則(PRI)に署名

Information

2013年3月13日・15日にPRI諮問員会を迎えた

2008

ESG評価の運用プロセスへの組込み/ESG関連ファンドの設定/ESG委員会の設置

2011

ESG取組み方針の表明

2014

日本版スチュワードシップ・コードの受入れ、取組方針の公表

運用プロフェッショナリズムと社会貢献の融合を推進