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ニッセイアセットマネジメント

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  • こだわりのインデックスファンド 購入・換金手数料なし 手数料0円 1.シンプルで分かりやすいファンドがよい 2.さまざまな資産・地域 から選びたい 3.コストはできるだけ 抑えたい あなたの資産運用計画にぴったりハマる!こだわりのインデックスファンド 購入・換金手数料なし 手数料0円 1.シンプルで分かりやすいファンドがよい 2.さまざまな資産・地域 から選びたい 3.コストはできるだけ 抑えたい あなたの資産運用計画にぴったりハマる!
  • インデックスファンドは徹底的にコストにこだわらないとダメなんです! 開発秘話を見る 仕掛け人 寺前芳康インデックスファンドは徹底的にコストにこだわらないとダメなんです! 開発秘話を見る 仕掛け人 寺前芳康

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016 受賞

2017年1月14日に発表された「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2016」において、
3年連続1位を受賞することができました。誠にありがとうございました。

  • 1位 3年連続1位受賞!<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
  • 9位 <購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド
  • 20位 DCニッセイ外国株式インデックス

※これまでの10年で寄せられた累計ポイントでも<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド が第1位となりました。

こだわったからこそできたんです!

購入・換金手数料なしシリーズ 3つの特徴

特徴1(1)

特徴1(1)
徹底した
「低コスト」

購入時や換金時の手数料だけでなく、投資者が信託財産で間接的に負担する運用管理費用(信託報酬)が相対的に安いという特徴があります。

<購入・換金手数料なし>ニッセイ日経平均インデックスファンド

運用管理費用※1
0.1944%
同一カテゴリー平均※2
0.70%

<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド

運用管理費用※1
0.2106%
同一カテゴリー平均※2
0.55%

<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド

運用管理費用※1
0.1944%
同一カテゴリー平均※2
0.56%

<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド

運用管理費用※1
0.1566%
同一カテゴリー平均※2
0.41%

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド

運用管理費用※1
0.216%
同一カテゴリー平均※2
0.64%

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国債券インデックスファンド

運用管理費用※1
0.1836%
同一カテゴリー平均※2
0.59%

<購入・換金手数料なし>ニッセイJリートインデックスファンド

運用管理費用※1
0.27%
同一カテゴリー平均※2
0.55%

<購入・換金手数料なし>ニッセイグローバルリートインデックスファンド

運用管理費用※1
0.2916%
同一カテゴリー平均※2
0.56%

出所)Fundmarkのデータをもとにニッセイアセットマネジメント作成

  1. 運用管理費用:信託報酬(税込・年率)
  2. 同一カテゴリー平均:投資信託協会商品分類が「インデックス型」であり類似の対象インデックスを採用する国内公募投信(ETF、確定拠出年金向け専用ファンド、投資一任口座専用ファンドは除く)の運用管理費用(上限値)を平均。(2017年4月現在)
  3. ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)は、比較対象となる4資産均等型のインデックスバランスファンドが少ないため、表示しておりません。
  • 消費税等相当額を付加した各種料率は、消費税率に応じて変更となる場合があります。

特徴1(2)

特徴1(2)
「わずかな違い」
が長期投資で
「大きな差」に

長期間投資をすると、運用管理費用(信託報酬)のわずかな違いが大きな差につながります。
例えば100万円を運用利回り年率5%(コスト控除前)で運用できたと仮定した場合、(1)<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド(運用管理費用(信託報酬、税込・年率)0.216%)と、(2)同一カテゴリー平均(運用管理費用(信託報酬、税込・年率)が0.64%)※を比べると、10年後には資産額に6.6万円程度の差がつきます。

  • 投資信託協会商品分類が「インデックス型」であり対象インデックスがMSCI コクサイインデックスである国内公募投信(ETF、確定拠出年金向け専用ファンド、投資一任口座専用ファンドは除く)の運用管理費用(上限値)を平均。(2017年4月現在)
資産額の推移(運用利回り年率5%の場合)
保有年数 運用管理費用(信託報酬、税込・年率)
0.216% 0.64% 差額
1年後 約104.8万円 約104.3万円 約0.4万円
5年後 約126.3万円 約123.6万円 約2.7万円
10年後 約159.4万円 約152.8万円 約6.6万円

出所)Fundmarkのデータをもとにニッセイアセットマネジメント作成

  • 上記は運用管理費用の違いによる影響を示すために作成したものであり、将来の投資成果を示唆するものではありません。また、実際には一定の利回りで運用することはできず投資信託の基準価額は市場動向に応じて変動します。
  • 消費税等相当額を付加した各種料率は、消費税率に応じて変更となる場合があります。

特徴2

特徴2
組み合わせ方は
自由

国内・海外の株式・債券・リートに投資するインデックスファンドをご用意しています。ご自身で選んで、組み合わせて、オリジナルの資産運用にご活用ください。

ラインアップ

特徴3

特徴3
シンプルで
分かりやすい

運用内容が分かりやすい

インデックスファンドは、市場の代表的なインデックス(例えば国内株式ファンドの場合、日経平均株価やTOPIXなど)に連動する投資成果をめざします。
運用内容が分かりやすいのが特徴です。

投資成果と変動要因が分かりやすい

インデックスファンドの基準価額は市場全体の動きに連動する傾向があります。日々、新聞やテレビ、インターネットなどで得られる株価・金利・為替情報等から大まかな投資成果をとらえることができ、基準価額の変動要因が分かりやすいというメリットがあります。

(イメージ図)インデックスファンドの値動き
  • 上記は、インデックスファンドの値動きをご理解いただくために作成したイメージ図であり、将来の投資成果を示唆するものではありません。

販売会社

  • 株式会社SBI証券
  • 岡三オンライン証券株式会社
  • カブドットコム証券株式会社
  • 株式会社京都銀行
  • GMOクリック証券株式会社
  • ソニー銀行株式会社
  • 東海東京証券株式会社
  • フィデリティ証券株式会社
  • 松井証券株式会社
  • マネックス証券株式会社
  • 株式会社三重銀行
  • 楽天証券株式会社
  • 販売会社によっては、一部のファンドのみの取扱いとなる場合があります。

データ閲覧にあたっての留意点

当資料は、ファンドに関連する情報および運用状況等についてお伝えすることを目的として、ニッセイアセットマネジメントが作成したものです。金融商品取引法等に基づく開示資料ではありません。また、特定の有価証券等の勧誘を目的とするものではありません。

投資信託に関する留意点
  • 投資信託はリスクを含む商品です。運用実績は市場環境等により変動し、運用成果(損益)はすべて投資家の皆様のものとなります。元本および利回りが保証された商品ではありません。
  • 投資信託は値動きのある有価証券等に投資します(また、外国証券に投資するファンドにはこの他に為替変動リスクもあります。)ので基準価額は変動し、投資元本を割り込むことがあります。投資信託の基準価額に影響を与える主なリスクは、各商品情報ページのインデックス「ファンドのリスク」よりご確認いただけます。商品情報ページを表示するにはファンド名をクリックしてください。
  • 分配金額は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますので、あらかじめ一定の額の分配をお約束するものではありません。運用状況によっては、分配金をお支払いできない場合もあります。また、分配金は投資信託財産からお支払いしますので、基準価額が下がる要因となります。
  • 投資信託は保険契約や金融機関の預金と異なり、保険契約者保護機構、預金保険の対象となりません。証券会社以外の金融機関で購入された投資信託は、投資者保護基金の支払い対象にはなりません。
  • ご購入の際には必ず投資信託説明書(交付目論見書)をお受け取りになり、内容をご確認の上ご自身でご判断ください。

当資料に関する留意点

  • 当資料は、信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性、完全性を保証するものではありません。
  • 当資料のグラフ・数値等はあくまでも過去の実績であり、将来の投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。また税金・手数料等を考慮しておりませんので、実質的な投資成果を示すものではありません。
  • 当資料のいかなる内容も、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。

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